“コンビニでビールを買った女性(30代半ばぐらい)が、「ほんとは17歳だ・け・ど!」とか言いながら年齢確認ボタンを押してたので、生きていく上で何かしら見習いたいなあと思った。”

(tra249から)

“韓国のネット工作員集団のの存在がはらかずも証明されてしまった重要な事件。”

“多分中国経由で他国狙いですよ。
被害国からは中国が悪いと思われるし
中国からはインドネシアが悪いと思われるから
考えたら凄いことです。だけど世界から干されないんだから
韓国は異常な国家です。”

“多分中国経由で他国狙いですよ。
被害国からは中国が悪いと思われるし
中国からはインドネシアが悪いと思われるから
考えたら凄いことです。だけど世界から干されないんだから
韓国は異常な国家です。”

“これほっといたら、まるでインドネシアが
中国にハッキングしてるように見えちゃう
よね。

どこの国でも成り済まして、人のせいに
すのが朝鮮人なんだね。”

“日本人同士の交渉
日本人A「ここに10本の金の延べ棒があります。私が4本、貴方が6本で分け合いましょう。」
日本人B「そんな図々しいことは出来ません。私が4本、貴方が6本で分け合いましょう。」
日本人A「そんな図々しいことは出来ません。では5本ずつで分け合うのは如何でしょう?」
日本人B「それはいい、そうしましょう。」

欧米人同士の交渉
欧米人A「ここに10本の金の延べ棒があります。私が6本、貴方が4本で分け合いましょう。」
欧米人B「それは受け入れられません。私が6本、貴方が4本で分け合いましょう。」
欧米人A「それは受け入れられません。では5本ずつで分け合うのは如何でしょう?」
欧米人B「それはいい、そうしましょう。」

日本人と欧米人の交渉
日本人A「ここに10本の金の延べ棒があります。私が4本、貴方が6本で分け合いましょう。」
欧米人B「それはいい、そうしましょう。」
日本人A「!!」”

ところで赤ちゃんはなんでもなめたがりますが、この行動に重要な意味があることがわかりました。赤ちゃんの腸内細菌を調べると、生まれたばかりのころは無菌なのですが、その後は大腸菌が急速に増え、つまり悪玉菌が急激に増えるのです。しかし、おっぱいを飲んでいると、ビフィズス菌や善玉菌が増えていきます。

 赤ちゃんは、お母さんの胎内では無菌状態、免疫ゼロで過ごします。しかし外界に出ると、インフルエンザ菌やさまざまな悪い菌がたくさんいるため、対抗できる体を作らなければなりません。そこで、「ちょいワル菌」を体内に取り込むのです。いい菌を入れても免疫は発達しませんから、それがいろいろなものをなめることに関わっているというわけです。

 ですから生まれてすぐ、おっぱいも哺乳瓶も消毒して無菌室のような部屋に入れてしまうと、赤ちゃんの腸はきちんと発達しません。事実、生まれたばかりでアトピーになっている赤ちゃんの便を調べたら、半分近くは大腸菌が一匹もいませんでした。ということは、アトピーになっても治らない。成人になったら、卵も牛乳も受けつけない体になってしまうのです。ですから赤ちゃんには自然にそのまま、好きになめさせたらいいのです。不潔なように見えますが、本当は必要なことなのです。菌の力を借りて、人間の力を強めようとしているわけです。つまり体を強めるためには、「ちょいワル菌」と付き合わなければいけない。いいやつと付き合うだけではだめなのです。それは、動物もやっていることです。